2011年度春季成績


2011年春季リーグ戦7勝6敗勝ち点3第3位

2011春季リーグ戦結果


曜日 球場 第1試合 第2試合
第1節 4月3日 舞洲べ−スボール 龍谷大4ー3神院大 大商大1ー3京産大
4月4日 京産大7ー5大商大 神院大4ー5龍谷大
4月5日 予備日
第2節 4月9日 皇子山 雨天中止
4月10日 大院大2ー1大商大 京産大1ー3大経大
4月11日 大経大3ー7京産大 大商大6ー7大院大
4月12日 京産大0ー2大経大
第3節 4月16日 ほっともっとフィールド神戸 大経大3ー5神院大 龍谷大0ー1大商大
4月17日 大商大6ー7龍谷大 神院大1ー5大経大
4月19日 南港中央 大経大0ー4神院大 龍谷大2ー0大商大
第4節 4月23日 皇子山 雨天中止
4月24日 龍谷大2ー2大経大 雨天中止
4月25日 大院大2ー1京産大 龍谷大5ー0大経大
第5節 4月30日 南港中央 龍谷大3ー1大院大 京産大6ー3神院大
5月1日 神院大6ー1京産大 大院大2ー1龍谷大
5月2日 龍谷大2ー1大院大 京産大5ー3神院大
第6節 5月6日 南港中央 大経大1ー5大商大 大院大2ー4神院大
5月8日 神院大1ー2大院大 大商大1ー3大経大
5月9日 大経大0ー3大商大 大院大2ー3神院大
第7節 5月14日 わかさスタジアム京都
龍谷大0ー1京産大(ナイター)
5月15日 京産大4ー10龍谷大(ナイター)
5月16日 龍谷大1ー0京産大
第4節 5月18日 草津グリーンスタジアム 大経大6ー2龍谷大 京産大0ー1大院大
5月20日 南港中央 龍谷大2ー6大経大
第8節 5月22日 南港中央 雨天中止
5月23日 大経大0ー11大院大 神院大5ー2大商大
5月24日 大商大4ー7神院大 大院大3ー1大経大

開会式 9:30〜
第1試合 10:30〜
第2試合 13:00〜
第1試合のみ 13:00〜
ナイター試合 18:00〜


6.20   新人戦最終戦勝利

1勝3敗で迎えた新人戦は初回に安岡(鳴門工業高校出身)の3ランが飛び出し3得点。

先発秋山(金光大阪高校出身)、2番手松田(鳴門工業高校出身)も安定した投球で、結局6対2で快勝した。

なお、兵庫カップトーナメントは惜しくも準優勝に終わった。

6.12   新人戦第4戦

1勝2敗で迎えた新人戦第4戦は龍谷大学と対戦。

2点を先制されるも1点を返し、緊迫した展開が続くが追加点を取れず1対4で惜敗した。

新人戦の最終戦は6月18日(日)13:00から大阪商業大学のグランドで行われる予定になった。

なお、兵庫カップトーナメントの決勝も同日の12:30より関西学院大学のグラウンドで行われる。

6.5   兵庫カップトーナメント1チーム決勝進出!

昨日2チームともが勝利を挙げ、準決勝に進出した神院大は関西学院大学から出場している2チームと対戦。

1チームが勝利を挙げ、6月11日(土)関西学院大学のグランドで決勝を関西学院大学と戦う。

なお、新人戦は大阪商業大学に1対10で大敗した。

6.4   兵庫カップトーナメント2チーム初戦突破!!

本日から兵庫県の大学で戦う兵庫カップトーナメントが始まった。

神院大からは2チームが出場し、2チームとも勝利を挙げ2回戦に進出した。

なお、新人戦は大院大と大戦し、0対1で惜敗した。

5.27    新人戦勝利

関西六大学野球連盟の新人戦が皇子山球場で行われ、京都産業大学と対戦した神院大は、中北(県立西宮高校出身)が完封。

打線も2回裏に6番筒井(科学技術高校出身)、8番倉谷(如水館高校出身)がタイムリーを放ち3得点。

5回には4番安岡(鳴門工業高校出身)の2ランホームランも飛び出し、5対0で快勝した。

今シーズンもたくさんの応援ありがとうございました。今季は優勝できずに残念なシーズンとなりましたが来シーズンの優勝に向けて日々努力を重ねていきたいと考えております。今後ともご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。

5.24   連勝!!勝ち点3で第3位。ベストナイン3人選出で今シーズン終了

初戦を勝利で飾った神院大は勢いに乗り1回生の前田(明徳義塾高校出身)が初勝利。

連勝で勝ち点を3とした。

結局7勝6敗勝ち点3の第3位で今シーズンを終え来シーズンにつなげた。

なお、ベストナインには2塁手部門で4回生の浦川(境高校出身)、3塁手部門で4回生の溝口(東洋大姫路高校出身)、遊撃手部門で3回生の山徳(呉宮原高校出身)が選出された。

また、関西地区五大学野球連盟対抗オールスターゲームの代表チームにベストナインに選出された上記の3名と投手で5勝を挙げた4回生酒井(三島高校出身)と外野手で神院大のリードオフマンを務めた4回生吉見亘平(金光大阪高校出身)が選ばれた。


打順 守備位置 名前 打数 安打 打点
1 7 吉見(亘) 4 2 0
2 4 浦川 4 2 0
3 DH 安岡 3 1 1
H 池田 1 1 1
R 大西 0 0 0
4 5 溝口 4 1 1
5 9 中濱 4 2 0
6 6 山徳 4 3 2
7 8 田中 3 1 1
8 3 神谷 4 1 0
9 2 三角 2 0 1

名前 安打
大橋 3 2/3 20 9 4
前田 5 1/3 20 2 0

(前田投手は初勝利)

(初回のタイムリーを放つ安岡選手)


(貴重な2点目の打点を挙げた三角選手)


(本日2打点!!ベストナインにも選出された山徳選手)


(貴重な追加点!ベストナインにも選ばれた溝口選手)


(しぶといヒットで打点を挙げた田中選手)


(代打でダメ押しのタイムリー!!池田選手)


(ベストナインに選出された浦川選手)


(オールスターに選出された吉見亘平選手)


(オールスターに選出された酒井投手)

5.23   酒井5勝目

今季最終節となる大阪商業大学戦を迎えた神院大は酒井が先発。

相手打線を要所で抑え完投。

打線も12安打と相手投手を攻略し、5対2で先勝した。


打順 守備位置 名前 打数 安打 打点
1 7 吉見(亘) 4 1 0
2 4 浦川 5 2 0
3 DH 安岡 4 0 0
H 大西 1 0 0
4 5 溝口 4 1 1
5 9 中濱 4 1 1
6 6 山徳 4 2 0
7 8 田中 3 1 1
8 3 神谷 4 2 0
9 2 三角 3 2 2


名前 安打
酒井 9 32 6 2


(雨の中完投で5勝目を挙げた酒井投手)


(好リードと2打点の活躍!三角選手)


(先制のライト前タイムリーを放った田中選手)


(四番の仕事できっちり1打点!溝口選手)

5.8   酒井好投!今季4勝目

1勝1敗で迎えた負けられない試合に登板したのは酒井。

気迫の投球で10奪三振。相手打線を封じこめた。

打線は3回に5番山徳(呉宮原高校出身)の犠牲フライ、5回に4番溝口(東洋大姫路高校出身)のライト前ヒットで2得点。

そして同点で迎えた8回に主将8番神谷(水戸短大付属高校出身)の決勝タイムリーツーベースで相手を突き放した。

9回も1死3塁と詰め寄られた緊迫したゲームを制し、勝ち点を2とした。

打順 守備位置 名前 打数 安打 打点
1 87 吉見(亘) 5 1 0
2 4 浦川 2 0 0
3 DH 安岡 3 1 0
4 5 溝口 3 1 1
5 6 山徳 4 1 1
6 9 中濱 4 1 0
7 7 稲垣 3 1 0
R8 田中 1 1 0
8 3 神谷 4 1 1
9 2 筒井 3 0 0

名前 安打
酒井 9 39 6 2

(今季4勝目!勝ち点2を呼び込んだ酒井投手!)


(決勝打のタイムリーツーベースを放った主将神谷選手)


(貴重な2点目のタイムリー!溝口選手)

5.7   大橋好投実らず

初戦を取った神院大は大橋が先発。

粘りのピッチングで2失点。

しかし、打線が援護できず1得点。

連勝ならず、1勝1敗とされた。

打順 守備位置 名前 打数 安打 打点
1 DH 安岡 3 0 0
H 池田 1 1 0
R 文字 2 0 0
2 4 浦川 3 1 0
3 7 石津 4 0 0
7 稲垣 1 1 0
4 5 溝口 4 1 0
R 有本 0 0 0
5 城井 1 0 0
5 9 中濱 4 2 0
6 6 山徳 2 0 0
7 8 田中 3 0 0
8 3 神谷 3 0 0
9 2 筒井 3 0 0
H 中村 1 0 0

名前 安打
大橋 6 1/3 27 7 2
木場 2/3 3 1 0
前田 1 4 0 0


5.6   初回に猛打爆発

京都産業大学に勝ち点を落とした神院大は初回から失点されるものの、その裏に6番中濱(報徳学園高校出身)のタイムリーツーベースを含む1回3安打の猛攻で4得点。

投手陣も先発酒井の後を任された1回生の東山(香川西高校出身)が安打を許さず踏ん張り、4対2で勝ちきった。

打順 守備位置 名前 打数 安打 打点
1 78 吉見(亘) 2 0 0
2 4 浦川 3 1 0
3 DH 安岡 3 1 1
4 5 溝口 3 1 0
5 6 山徳 3 1 1
6 9 中濱 4 2 2
7 8 田中 1 0 0
H 青山 1 0 0
7 稲垣 1 0 0
8 3 神谷 4 2 0
9 2 三角 1 0 0

名前 安打
酒井 5 1/3 25 5 2
東山 3 2/3 16 0 0

(今季3勝目!通算10勝目の酒井投手)


(見事なロングリリーフ!1回生東山投手)


(貴重な犠牲フライを打った山徳選手)


(今季好調!!実力を発揮し始めた中濱選手)

5.2   勝ち点逃す

1勝1敗で迎えた京都産業大学戦。

先発を託された酒井は初回のピンチをしのぎ1回を0点に抑える。

続く1回裏2回裏とチャンスだったが活かせずに得点をあげることができなかった。

その後3点を奪ったが5失点してしまい、結局3対5で惜敗した。

打順 守備位置 名前 打数 安打 打点
1 8 吉見(亘) 2 0 0
H8 田中 2 0 0
2 4 浦川 3 0 0
3 DH 安岡 3 1 1
4 5 溝口 4 2 0
5 7 石津 3 0 0
7 矢野 1 0 0
7 稲垣 0 0 0
6 9 中濱 3 2 1
7 6 山徳 3 1 1
8 3 文字 2 0 0
H 中村 1 0 0
3 神谷 0 0 0
9 2 三角 1 0 0

名前 安打
酒井 3 15 7 3
磯浦 1 2/3 8 2 2
東山 4 1/3 18 3 0


5.1   大橋快投

初戦を落とした神院大は負けられない戦いに先発したのは大橋。

相手打線を力で封じ込め完投。

打線も昨日の3得点を上回る6得点で相手投手を攻略した。

これで1勝1敗になり明日の3戦目で勝ち点を奪いに行く。

打順 守備位置 名前 打数 安打 打点
1 89 吉見(亘) 4 2 1
2 4 浦川 4 1 1
3 DH 安岡 5 1 2
4 5 溝口 4 1 0
5 7 石津 4 1 0
6 9 中濱 4 1 2
8 田中 2 0 0
7 6 山徳 3 1 0
8 3 青山 2 0 0
H3 文字 2 1 0
9 2 三角 1 0 0


名前 安打
大橋 9 34 6 1


(今季1勝目!!チームの危機を救った!投手リーダー大橋投手)


(2打点の活躍!中濱選手)


(タイムリーツーベース!安岡選手)


(貴重な追加点をたたき出した吉見亘平選手)

4.30   初戦おとす

大阪経済大学戦の勝ち点を取り、勢いに乗る神院大は1回に1点を奪うものの追加点を奪えず3回には逆転を許してしまう。

その後一時は逆転するものの抑えきれず、3対6で初戦を落とした。

打順 守備位置 名前 打数 安打 打点
1 89 吉見(亘) 5 1 0
2 4 浦川 3 1 0
3 DH 安岡 4 1 1
4 5 溝口 3 0 0
5 7 吉見(太) 1 1 1
H 青山 0 0 0
R8 田中 1 0 0
6 9 中濱 2 0 0
H7 石津 2 0 1
7 6 山徳 4 1 1
8 3 神谷 3 0 0
H 池田 1 0 0
3 文字 0 0 0
9 2 三角 3 1 0

名前 安打
酒井 7 2/3 31 5 5
磯浦 1 1/3 7 2 0


平日にもかかわらず応援ありがとうございました!次節も勝ち点が取ることができるように頑張ります!今後とも応援よろしくお願い致します!

4.19   勝ち点1!!!

1勝1敗で迎えた大阪経済大学戦は先発酒井が好投!!

相手打線を要所で締め、6安打完封!

打線も初回から2点を先制。また代わった左投手や一昨日抑えられた投手からも得点し、快勝した!!

打順 守備位置 名前 打数 安打 打点
1 DH 安岡 4 1 0
2 4 浦川 2 0 0
3 7 石津 2 2 0
H9 吉見亘 1 1 0
4 5 溝口 2 0 0
5 97 吉見(太) 3 2 2
6 8 田中 2 0 0
7 6 山徳 4 0 0
8 3 青山 1 0 0
3 文字 2 0 0
9 2 三角 3 1 0

名前 安打
酒井 9 33 6 0

(今季2勝目で勝ち点1を呼び込んだ!!危なげないピッチングで完封!酒井投手)


(先制の2点タイムリー3塁打!!今季好調の吉見太選手!!)

4.17   連勝ならず

昨日の勝利から流れに乗る神院大は木場が先発。

しかし立ち上がりの初回に2点を失い、3回にも1点を追加されたところで降板。

打線も効率よく得点を奪うことができず、1対5で敗北した。

打順 守備位置 名前 打数 安打 打点
1 9 吉見(亘) 3 0 0
H 中村 1 0 0
2 筒井 0 0 0
2 4 浦川 2 0 0
H 池田 1 1 0
R 有本 0 0 0
3 DH 安岡 3 1 0
4 5 溝口 4 2 0
5 7 吉見(太) 2 1 0
6 6 山徳 2 0 1
7 8 田中 3 0 0
8 3 神谷 2 0 0
3 青山 1 0 0
9 2 三角 3 0 0
H 石津 1 0 0


名前 安打
木場 3 1/3 15 6 3
磯浦 3 2/3 14 2 0
東山 2 11 3 2

たくさんの応援本当にありがとうございました。皆様の応援が選手達に届き、本日の試合は見事勝利を収めることができました。保護者の方々、教職員の方々、大学関係者の方々、OB・OGの方々、チアリーダー部、吹奏楽部、付属高校の生徒の方々をはじめすべての応援していただいている方々に感謝しております。本当にありがとうございました。明日からも元気を出して頑張ります!これからも応援よろしくお願い致します!!

(たくさんの応援本当にありがとうございました!)

4.16   初勝利

初戦の龍谷大戦を落として迎えた大阪経済大学戦。

初回に先制され、2回表にも点数を入れられた神院大は2回裏に7番センター田中(学芸館高校出身)の犠牲フライと3回裏に5番吉見太の犠牲フライなどで同点にした。

しかし、8回表に1点を入れられ一時は逆転を許した。

その後、9番三角(関西高校出身)のピッチャーエラーを誘う1打や1番吉見亘(金光大阪高校出身)のセンター前ヒットなどで追加点を重ね、終わってみれば5得点。

先発酒井(三島高校出身)も最後まで踏ん張り、5対3で今季初勝利を飾った。


打順 守備位置 名前 打数 安打 打点
1 9 吉見(亘) 5 3 1
2 4 浦川 2 1 0
3 DH 石津 3 1 0
4 5 溝口 3 2 0
5 7 吉見(太) 3 1 1
6 6 山徳 2 1 0
7 8 田中 3 1 1
8 3 神谷 2 0 0
3 青山 1 0 0
9 2 三角 3 0 2

名前 安打
酒井 9 38 10 3

(今季1勝目、チームに今シーズン初勝利をもたらした先発投手酒井選手)

(先発酒井投手の今季初勝利をもたらす1打を放った女房役の三角選手)

(1点目の犠牲フライを打った田中選手)

(今季好調の吉見太選手)

(貴重な追加点をたたき出した吉見亘選手)

4.4   勝ち点取れず

昨日1敗で初戦を落とした神院大は2回生の左腕木場(金光大阪高校出身)が先発。

その後磯浦(西宮今津高校出身)、大橋(金光大阪高校出身)と繋いだ。

打線も6回に吉見太(金光大阪高校出身)の2塁打などで一挙に3得点し、続く7回にはまたもや吉見太のタイムリーで同点に追いついた。

しかし、勝ち越すチャンスをものにできず、結局9回に得点され、4対5で惜敗した。

打順 守備位置 名前 打数 安打 打点
1 9 吉見(亘) 1 0 0
H 石津 2 0 0
2 4 浦川 3 1 0
3 DH 安岡 1 0 0
HD 中村 2 0 0
4 5 溝口 1 0 0
5 7 吉見(太) 4 2 3
6 6 山徳 4 0 0
7 8 田中 4 0 0
8 3 神谷 1 0 0
H 青山 0 0 0
中濱 0 0 0
3 文字 1 1 0
9 2 三角 1 0 0

名前 安打
木場 3 2/3 13 4 2
磯浦 1 1/3 7 2 2
大橋 3 2/3 23 4 1


今日は惜しくも勝つことはできなかったですが、明日からも一戦必勝で頑張ります!!皆様の応援が選手の力になります!!!明日も応援よろしくお願い致します!!

4.3   春季リーグ戦初戦

春季リーグ戦初戦を迎えた神院大は昨年度王者の龍谷大学と試合。

7回に3得点し、3対1と一時はリードするものの8回に追いつかれ、9回にはソロホームランで逆転された。

9回裏に粘りを見せたが結局3対4で惜敗した。

打順 守備位置 名前 打数 安打 打点
1 9 吉見(亘) 3 0 0
H 石津 1 0
9 中濱 0 0 0
2 4 浦川 3 0 0
3 DH 安岡 3 0 0
4 5 溝口 4 0 0
5 7 吉見(太) 3 2 0
6 6 山徳 3 1 0
7 8 田中 4 3 2
8 3 神谷 2 0 0
H 中村 1 0
有本 0 0 0
9 2 三角 3 0 0


名前 安打
酒井 9 38 6 2


(今日3安打の7番センター田中選手)

3.29   オープン戦全日程終了

合計で22試合予定されていたオープン戦は、神戸大学戦の第2試合目が雪の為中止になった以外はすべて消化できた。

6勝11敗4引き分けの戦績で4月3日の開幕戦に臨む。

3.20   OBの活躍

春の高校野球甲子園大会が開催されることが決定された。

東北地方太平洋沖地震の影響を残しながら、初戦を戦うのは1999年度経済学部卒業の岩上氏率いる香川西高校。

また、2000年度法学部卒業の守安氏が部長を務める関西高校も出場する。

3.6   沖縄キャンプ終了

11泊12日で行われた沖縄キャンプも本日のプールトレーニングで終了した。

神戸に帰り、いよいよオープン戦17試合、愛知リーグとの交流戦1試合と、実戦の試合を数多く行い、リーグ戦に向けて仕上げていく。


3.4   沖縄電力とオープン戦

1勝1敗で迎えた沖縄でのオープン戦。

本日は沖縄電力と試合。

一時はリードするものの、逆転を許し、4対7で惜敗した。

(惜敗した神院大)

3.3   2011年度オープン戦初戦勝利

沖縄キャンプ中の神院大は沖縄国際大学と試合を行い、初戦を7対2の快勝で飾った。

2試合目は守備のミスなどもあり、3対4で惜敗した。


   

(3回1安打無失点の大橋投手)

2.28   キャンプ第1クール終了

沖縄キャンプ5日目。

第1クールを終了。

第2クールは紅白戦やオープン戦でキャンプの成果を試す。

2.27   同窓会会沖縄支部会長が激励

キャンプも4日目を迎え、疲れが見える選手達の激励に来場されたのは、同窓会沖縄県支部会長の平山氏と前々会長の宮里氏だった。

主将の神谷は春季リーグ戦での優勝を約束し、練習に励んだ。

(優勝を誓った神谷主将)

2.24   投手陣熱投

投手陣が燃えた!!

キャンプ初日に投げ込む投手が続出し、ブルペンが活気に満ちあふれた。

投手リーダーの大橋は、全体練習の終了後も居残りで投げ込み、リーダーとしての自覚を見せた。

(居残りで投げ込んだ大橋投手)

2.23   キャンプイン

沖縄県糸満市にある西崎球場で毎年行われる沖縄キャンプ。

95人で宿舎に入り3月6日まで野球漬けの毎日を過ごす。

(試合前福島監督のもと集合する選手達)

2.12   殻を破れ!!

グランド後方の山奥にある急な坂道をダッシュ!!

今年も恒例の「奥の坂道」ランニングに取り組んだ。

今年は「去年の自分たちを超える」意味で選手たち自ら本数を増やし、約3時間かけて走りきった。

厳しい練習を乗り切ったことを自信にして、自らの殻を破り、選手達は春季リーグ戦優勝・全日本大学野球選手権大会での勝利に向けてまたこれからも練習を積み重ねる。


2.6   いよいよ1日練習開始

2月5日までの試験期間を終え、いよいよ2月6日から1日練習開始。

来春入部予定の高校生も練習に数名参加する。

2月23日からの沖縄県糸満市、西崎球場でのキャンプまで神戸学院大第4Gで汗を流す。

1.30   1月の練習終了

野球選手にとって一番大事な季節であり、厳しい季節の1月練習。

体力作りのため、ランニングや強化等に汗を流し、充実した1月を過ごした。

31日のオフを挟み、2月からはもっと厳しい練習に取り組み、体を追い込んでいく。

この時期に苦しんだものだけが春に喜びを分かち合える。

1.16   4回生送別会

今年卒業する4回生の送別会がおこなわれた。

社会人となる4回生23人の今後の活躍に期待したい。


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